外国語ができても仕事に困らないことはない

良かったことは人から感謝されること。
そして尊敬され頼りにされること。
やはり仕事はお金ではないと実感した瞬間でもある。

後、一つあたりの仕事の単価(個人受注の場合)を格安にしてたくさんの人から受注する様にしておけば、色々な可能性が広がる。
悪い点は日々勉強が必要な点。
言語という特殊なものの為。
少しでも知らないこと(例えば単語など)があると不信感を抱かれ兼ねないので大変。
それに上限が無いために勉強も大変。
最終的にはミュージシャンの通訳業務に就きたいと思っている。
そのための手段でしか外国語は無く、目的に達するには人としての魅力・コミュニケーション力がいるとおもっている。
まあこの能力はどんな仕事でも必要不可欠ではあるが。

今現在はぎりぎり外国語を喋れるというだけでも仕事がある現状ではあるが、先日のドコモ社の発表もあったようにこれからは同時翻訳機が主流になってくる可能性が高い。
それでもまだ10年後の世界の様に思うが。
なので外国語を習得してるからこそできる仕事を社内外探す必要がある(例えば繊維ファッション業界なら、英語が分かるから最先端の流行を誰よりも早く得れる、そしてそれを仕事に活かせるなど)。
後これからは言語と文化の理解がセットになると思う。
文化の理解とは現地の文化を理解してるからこそ仕事が上手く進む等である(例えば、この二つができるからこそ現地で有利に人材を集めれて事業を展開できる等である)またこれから学びたい人にはこの様な状況になる未来を予測できたとしても、言語を学んで欲しい。

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