人を幸せにする技術

我が家では最近、私に髪の毛を切ってほしいと頼む人が二人います。
その一人は娘で、もう一人は母です。
娘は小学生でロングストレートで髪の毛は短くしたいと思っていはいないので、ときどき髪の毛をすこしだけ切ってほしいということです。

そして、母はちょっとくせのある髪の毛でボブっぽい髪形なのですが、普段はもちろん美容院で髪の毛を切ってもらっています。
そして、そのたびに白髪を染めてもらっているのですが、もともと肌の弱い母はシャンプーで頭皮が荒れてしまったりすることが多くあります。
とくに冬は乾燥もプラスされて、なかなか頭皮の状態が治らない日が続いてしまうことも多いです。
そんな時には、頭皮の皮もぽろぽろと向けてしまったりするので、結構大変みたいです。
その状態で美容院に行くのは、きっと美容師さんだっていやだろうし、自分も心配なので治るまではしばらく行かないでいます。
でも、やはり髪の毛が長くなってくるとちょっとうっとおしいので、ちょっとだけ切ってほしいと頼まれることがあります。
子供の髪と違って失敗は許されないですから、ちょっと大変だけれど、ちょっとぐらい失敗してもいいというのでやってあげます。
そんな時は、自分が美容師さんみたいに技術があれば、素敵にしてあげられるのになぁて思ってしまいます。
はさみひとつで人を綺麗にして、ハッピーにしてあげられる技術って素敵ですよね。
いまさらですが、自分も何かひとつ素敵な技術を身につけたいと思うのでした。

髪の毛の色

髪の毛が伸びてきたので美容院の予約をしました。
髪の毛の色も落ちてきてしまったので、カラーもするのですが
何色にしようかと迷っています。

私は白黒はっきりしたいタイプなのでそれが髪の毛にも現れています(笑)
なんというか、ナチュラルな色にはほとんどしません。
どうせ茶色にするなら茶色!って思うほどの明るい茶色にしたいです。
もしくは黒にするなら、不自然な黒が好きです。海苔みたいな真っ黒なやつです。
今までの人生では、結構いろんな色にしてきました。
真っ赤とかオレンジとか、
今見るとかなり派手で自分でもちょっと引きますが、
その時代は今よりは派手な色の人がいました。
芸能人でも赤髪の人がいましたしね。
あの頃は白い髪にもあこがれました。
これも芸能人でやっている人がいました。
でも白にするにはまず髪の色を全部抜かなくてはいけなくて
それが痛いらしいので断念しました。
ちょっと怖かったのもあります。
白には年取ったらなるんだからいいんじゃないかとも言われましたが
たんなるしらがと白い髪は違うんです。
今でも少しあこがれます。
でもさすがに仕事がありますし、流行でもないので
もう赤やオレンジや白にはできませんが、
今は明るい茶色なので今度は真っ黒にしようかなと思っています。
不自然な黒は派手というか、かなり目立ちます。
でも夏までには茶色に戻したいので、
迷いどころです。
一回黒にすると次の色に直すのに時間がかかるんですよね。
美容師さんに相談して夏までに色が抜けそうだったら黒にしようかなと思ってます。

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